ゼーン さん
男性
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2008年7月9日 to ラブソングができるまで

(C)2007 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. - - U.S., CANADA, BAHAMAS & BERMUDA (C)2007 VILLAGE ROADSHOW FILMS (BVI) LIMITED - - ALL OTHER TERRITORIES
惹かれあう2人がくっつくのは、観ててスッキリします。山あり谷ありの普通な展開なのですが。
先入観ではヒュー・グラントが口先三寸のお調子者、ドリュー・バリモアが痛すぎるバカだったらと思ってましたが、杞憂でした。
面白かったです。
2008年7月7日 to 女帝 [エンペラー]

(C)2006 Media Asia Films (BVI) Ltd. Huayi Brothers Film Investment Co., Ltd. All Rights Reserved.
セットはお金が掛かってるなーと思いました。それで映画がおもしろくなるというわけではないですが。
コスチュームと香港アクションが合わないと思います。
権謀術数、血なまぐさい権力争いは、ライトな感じです。PG-12なのは処刑シーン、Hシーン位です。
2008年7月4日 to プリンセス・アンド・ウォリアー (劇場未公開)
新しい自己発見と再生、といった感じでしょうか。
ラン・ローラ・ランのようなの、又、説明文にあるような銀行強盗して・・・の先入観を持って観ると、ちょっと違います。
話はまあまあ、面白かったです。
2008年7月3日 to プテラノドン (劇場未公開)
学芸会です。
映画の中でも言っているように、これじゃデカイコウモリです。
途中でやめたくなりましたが、どんな結末かを知るために頑張りました。
これを作っている最中に、誰か監督に本当の事を言えなかったのでしょうか。
2008年7月2日 to オール・ザ・キングスメン
ジュード・ロウの抑えた演技も○ですが、
ショーン・ペンは◎です。
目を引くし、オーラが出てます。お金のために、映画を作っている、演技する感じではないですね。
映画の中であった「悪から生まれる善」はよく考えると、結構多くあると思います。
でも、やっぱり悪も生まれますよね。善悪、陰陽表裏一体、そこまでいくと難しい感じがしますね。
2008年7月1日 to ロッキー・ザ・ファイナル

(c)2006 Metro-Goldwyn-Mayer Pictures Inc., Columbia Pictures Industries Inc., and Revolution Studios Distribution Company, LLC.
今回は、ボクシングの試合の結果がどうと言うよりも、その前のドラマが良いです。
あと、画面の構成、臨場感、スタイリッシュさ、余分なもののなさ、評価高し。
邦題も原題と同じくロッキー・バルボアでよかったのではないでしょうか。
ロッキーの人柄、胸の中で燃える情熱、ロッキー自身の映画だと思ったからです。バイポーリー、サンキューポーリーと声を掛けるところや、周りの人を見るまなざしに人に良さがあらわれていました。
2008年6月30日 to ディフェンダー (劇場未公開)
ドルフ・ラングレンはせっかく体が大きいのだから、もっとフィジカルなアクションを多くした方が良いです。逆に、銃を持ってもおもちゃを持っているように見えてしまいました。
話も引っ張りすぎで、最後の方まで真の目的がみえてきません。90分位の長さなのですが、長く感じてしまいました。
2008年6月29日 to 新サイコ
サイコのパロディは有名なシーンしかわかりませんでした。
おかしいことをやってるなとは思いましたが、77年当時は多くの人は笑ったでしょうが、自分はやっぱり昔を感じました。
2008年6月28日 to パーフェクト・クリーチャー (劇場未公開)
飛行船が飛ぶ世界と、テレビ、ラジオの造形は良い感じでした。
話がよく解らなかったのと、ダークとは違う単に暗い画面、早回しが実のない雰囲気のみなのです。
一応バンパイア物の範疇に入ると思います。
2008年6月27日 to ラスト・ホリデイ (劇場未公開)
この映画を観たら元気がでました。
話の初めとそれ以降では、クィーン・ラティファの性格が変わるのですが、どっちも説得力があります。想像ですが、素も面白くて良い人そうです。
独自のこだわりを持って生きている人も多いと思いますが、それを全く気にしない時も必要かもしれませんね。
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