かとりのえーさん さん
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2008年3月22日 to エリザベス:ゴールデン・エイジ

(c) 2007 Universal Studios. All Rights Reserved.
スペインの無敵艦隊を破ったイギリスの戦いというので、激しい戦闘シーンを期待していたが、
王室の中の物語に終始してしまった。生涯独身を通した女性の物語らしく男性にとってはおもしろくない映画であった。
唯、よかったのは侍女役のアビー・コーニッシュであった。オーストラリア出身の25才の新進女優である。
今後は新作予定が目白押し。同郷のケイトをはじめ、ニコール・キッドマンやナオミ・ワッツといった先輩たちに次ぐ大型女優になることは間違いなしとみたが…。という噂もある。
2008年3月22日 to ジャンパー
「ジャンパー」、日本語では瞬間移動とでもいうのか。昔々からの憧れの的であった、時間停止、瞬間移動、未来予想等の超能力のうちの瞬間移動の物語である。異常能力のテーマであるがゆえに、やはり異常能力者狩りがある。
この映画では主人公と異常能力者狩りの戦いが大半を占めている。
やはり、行きたいところへいつでも移動できるのはいい。あこがれてしまう。
しかし、主人公の彼女、大学生役の女性は可愛いかったが、大人の役は突然ブスになった演じるのはレイチェル・ビルソンである。ミスキャストであろう。
だが、母親役がダイアン・レインで、年をとっても相変わらず綺麗である。
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2008年3月22日 to ライラの冒険 黄金の羅針盤

TM & (C) MMVII NEW LINE PRODUCTIONS, INC.ALL RIGHTS RESERVED.
二コール・キッドマンの役はいい役だと思っていたが悪役であった。次作ではどうだろう。ライラ役のダコタ・ブルー・リチャーズは可愛いし多分大きくなったらさぞかし美人になるであろうと思われる。魔女役はどこかで観た女優だと思うっていたら007カジノロワイヤルのボンド・ガールのエヴァ・グリーンだった。3部作の第一弾ということであったが、本当に後2作品を観ないと全体が分からない映画であった。
2008年1月27日 to シルク

(C)2006 Jacques-Yves Gucia/ Picturehouse Productions
観ていて、なぜ?、なぜ?。という疑問がふつふつとわいてくる。要するにストーリーは淡々と進んでいくのだが、なぜ、そうなるのか。なぜ、こうするのか。さっぱりわからない。難しい映画である。
やはり、キーラ・ナイトレイはあいかわらず綺麗だった。あの下唇がちょと出ているところがいい。
新人の芦名星、モデルだけあってスタイルはいい。
2008年1月20日 to ミッドナイト イーグル
やはり竹内結子は綺麗だ。なぜ、獅童と結婚したのか。理解に苦しむ。
さて、映画であるが、主人公の大沢たかおの息子に扮した子供が可愛いい。余計に、最後のシーンは泣けてくる。アクション映画だというのになぜだ。
現実の日本ではこうゆうことがあるのか、それとも絶対にないのか。考えさせる映画でもあった。
2008年1月20日 to カンナさん大成功です!

(c) 2007 KM Culture co, ltd All Rights Reserved/KM
太って醜いカンナをキム・アジュンがメークして演じていたとのことであるが、本当に醜くかった。あれでは誰も見向きはしないだろう。しかし、よくぞメークしたと感心する。たいしたものである。整形したカンナは本当に美しい。キム・アジュンが素顔で演じている。
しかし、一番印象に残ったのは、口パクの歌手(ソ・ユン)であった。彼女も可愛いい。ソ・ユンがカンナでもよかったのではと感じた。
2008年1月12日 to 椿三十郎
昔のイメージであれば、男は黙っての、三船敏郎だが、織田裕二は明かるい。あちらこちらの場面で笑いがある。観ているとなんとなく喜劇映画と勘違いしそうになってきた。また、ちょっと前に流行った、斬ったときの血しぶきもないので安心して観られる。ただ、可哀相なのは鈴木杏であった。今まではしっかりした役を演じていたが、今回の役は、のほほんとした、ちょっととぼけた役であった。イメージがかなりダウンしたのではないか。
2008年1月12日 to ナショナル・トレジャー リンカーン暗殺者の日記

(C)Disney Enterprises, Inc. All rights reserved.
主人公の妻役のダイアン・クルーガー、映画の最初はいけずな感じであったが、仲良くなってからはだんだん本来の美人になっていった。本当に綺麗ですね。また、あまりにもなぞが次々とすぐ解けてしまうのは、やはり娯楽映画である。それに、探検も少しだけで宝物が見つかるのも、やはりこれも娯楽映画である。